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2018年4月

2018年4月23日 (月)

足半(あしなか)

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骨盤が歪んでるし、魚の目が出来るし、浮き指だし、巻爪だし、土踏まずのアーチもねぇ・・・てな訳で「足半(あしなか)」です。

履くだけで姿勢が整う・・・現代人が失った正しい足の使い方を取り戻してくれる救世主!・・・ホントかい??

古くは鎌倉時代から戦国あたりまで実際に履かれた草履だそうで、上野の西郷さんも足半を履いているとか、鵜飼で有名な長良川の鵜匠さん達は、今でも履いて漁をすることがあるそうです。

つま先とかかとが床に着きます・・・最初は痛い(浮き指に良い感じ)・・・直に慣れました。

足を組む+横座り+片足あぐら+バッグ片方掛け+猫背・・・姿勢が悪いと全身のおブスが加速するって大きく書いてある・・・ピッタリ当てはまってしまい、ヒェ~~(T_T)

体験談では一か月位試したら結果が出てるみたい・・・早速やってみましょ!!

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2018年4月21日 (土)

サークル見学

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このまま何もしないでいると忘れるばかりだなぁ~~折角覚えた手話だからもう少し勉強したいなと思いながら・・・何もせず。

手話はスムーズに流れるときれいだなと思います・・・だから好きです。

一年講習を受けただけでは、初心者がちょっとだけ分かるようになっただけ。

で、サークル見学に行ってきました。

雰囲気は皆さんがあったか!

手話が分かりやすくという配慮も数々・・・

司会の方が

木曜日の「プレバト」で夏井先生の俳句コーナーは厳しい講評でも、なるほどと面白いですね。

では問題です。

次の季語の季節(新年も含め)は?・・・手話でどうぞ。

山笑う・山眠る・山滴る・山装う

甘酒・シクラメン・布団干す・伊勢海老・ゆずり葉・枝豆

私は山滴る・シクラメン・ゆずり葉・枝豆を・・・間違っちゃった。

正解は

春 山笑う・シクラメン

夏 山滴る・甘酒

秋 山装う・枝豆

冬 山眠る・布団干す

新年 伊勢海老・ゆずり葉

盲ろう者の方のお話も伺って・・・指点字があることを知りましたが、高等技術が必要だそうで、普段は手の平に字を書いて知らせる。

簡単そうで簡単でない・・・例えばひらがなの「も」は・・・時に「し」と「こ」に読み取られてしまうそうで、ゆっくりの様で場合によってはスピードも必要!?。

加減もテクニックなんだろうと思いましたが、根本は優しさで、通訳の方の技術は相当だと感心しました。

もう一つ大切なことは書き順を守る・・・私はこの辺がすでに怪しくてダメです。

まだサークルに入会していない私は、外の方から見学していたのですが、支部長さんが声を掛け促して下さり嬉しかったです。

部活動も見せていただき、またお邪魔しようと思いました。

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2018年4月14日 (土)

一滴絵手紙・・・教室にて

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教室に通われる方の年齢も上がってきて、荷物も重いと大変です。

五月からクリエートで再開される方たちは、今まで硯も梅皿も筆洗も貸していただけたので楽でしたが、これからはそうもいきません。

遠くなった分、荷物を出来るだけ減らせたらと・・・一滴絵手紙をご案内することにしました。

濃墨ですから薄めるのですが、基本は4倍!(正直、私は4倍はね濃すぎると思うの)

梅皿は左から・・・原液・・・10倍・・・20倍・・・30倍

ハガキは上から・・・10倍・・・20倍・・・30倍

量ったわけではなく、スポイドでチューって・・・ザックリです(^_-)・・・見た感じでご判断下さい。

やってみたのですけどね、使い慣れてない分なかなか難しかったです・・・皆さんのお方が上手かも。(^_^;)

梅皿は100ショップ・筆洗いはプラスチック容器と、工夫してなんとか少なくて、軽くなりますように。

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2018年4月10日 (火)

なんだぁ~そっかぁ~

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整理整頓上手な主婦が野菜のストック方法を案内してました。

言われた通りやってみたら・・・あらぁ~いいわぁ~、在庫も一目瞭然!!

紙袋を間仕切りの様に使う・・・冷凍庫でも活躍するとか。

超簡単!・・・いつもグチャグチャだったから、スッキリして気持ちいいんだわ。

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2018年4月 8日 (日)

お見舞い

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会員の方が交通事故に遭われて休部されているんです。

そこで皆さんとお見舞いの絵手紙を差し上げることになりました。

快復に向かわれているとの事で・・・五月から復帰!!

会にとっては唯一の男性でムードメーカーですから、居ないと淋しいのは私も同じ!!

皆さんのお見舞いに喜んでくれると良いと思います。

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